true world ちょっとした言葉で解る真偽の見極め |
・ 真実の見極め方原点:@皆、現場経験不足(殆ど推測)A事実・結果だけ信用(背景考慮)B情報過多(著名人発言も全て参考)
※間違いなくフェイク社会、弁の立つ者が誘導する。自分を相手の立場・行動に置き換えて、30秒冷静に判断する(他人情報は参考)
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悪貨は良貨を駆逐する 徐々に腐る現代社会 |
・『色々な情報が飛び交う社会』・・本当の様なアピールしている。都合の悪い事除いて!まさにフェイクが加速!
騙されない判断!
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【INDEX】 |
5、自民党(岸田・石破政権)の経済政策に疑問?→過度のインフレと賃上げ! ひとつのボタンのかけ違いの政策が・・・
4、インボイス制度→ルールが手法指導? 業者癒着疑惑
| 3、マイナ保険証問題→廃止を(税金無駄使い) 業者癒着・企業献金疑惑
| 2、兵庫県知事選→斎藤知事、公職選挙法違反疑惑
| 1、斎藤知事→パワハラ疑惑、自分で裁判、告発者自殺
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☆■5、自民党(岸田・石破政権)の経済政策に疑問?→過度なインフレと賃上げ 2025/2/24記 |
◇日本は円熟、高齢化社会になって久しい。何故か、インフレ政策を強く推進をしている。 →歪んだ政策、浅知恵! |
・岸田政権のたった一つ二つの政策の失敗が、経済社会を「静から動」の悪い方向に進ませた。その先に見えるものとは! |
☆簡単な真偽の見極め方!言い分でなく、客観的事実で推測が一番「正」に近いだろう |
【事実】 |
・@ロシアのウクライナ侵攻の異常物価高騰。政府の緊急経済対策は:弱者支援、当然である。エネスギーと困窮者へのバラマキ |
・A賃上げによる物価高対応・・→首相の経団連詣で。賃上げ要請政府お墨付きの物品への価格転嫁 |
※物価高騰はその翌年からあらゆる商品値上がりの原点となった。賃上げの原資捻出の為に! |
・B緊急生活支援策として、緊急所得税減税策を実施・・→実際の施行は翌年給与等による減税 |
※タイミングや事務手続き煩雑で、緊急経済支援策して殆ど評価されなかった。寧ろ選挙対策と見られた |
・C賃上げできる企業・・→大企業と輸出産業など特定企業に絞られる。7割以上は賃上げ幅弱 |
※政府主導とはいえ、経済環境も好景気とは決して言える状況ではない・・→特に、円安の影響企業の経営は想像以上に厳しい |
・D国民の半数が非労働者・・→人口の1/3は高齢者、18歳未満・主婦など含めると5割以上が増収見込みなし |
【確認要】 |
・@労働力不足・・→賃金を下げる要因にはならない。働き手がいない高齢化社会! |
・A経済政策の推進方法・・→ゆっくり慎重にが鉄則。経済政策は試行できない。だから、慎重に進めている。成功例殆どナシ |
【その他】 |
・@デフレ性悪説:物価下落と賃上げ。新興国ならまだしも・・・、そんな、"0”から復活した昔ならいざ知らず・・・ |
※物価下落要因が生産性向上など企業努力の値下げは○。売れない→値下げの負のスパイラルは円熟社会では殆どありえない。 |
A日銀の金利政策:利上げできない事情、赤字国債(借金)負荷大※利率upは財政負担直撃でできない。 |
【結論】 |
・☆【事実@】の対応策【事実】Aは物価高騰を後押しインフレ加速の一番の要因 100%失敗の政策と言える |
※緊急策は、目先の問題対応時限的な支援策、次に大局的政策である。消費税減税とバラマキが常識的な落とし処 |
※事実Aは先が読めない物価高に、アクセルを踏んだ様なモノ。賃上げと物価転嫁の構図が出来た。止らないインフレ社会の幕開け! |
※事実Bはピント外れ。単純な基準で早急にすべき。バラマキの否定でなく、こんな緊急時でも党利党略は国のリーダーとしては情けない。 |
※事実CDは増収対象が国民の1、2割。インフレに大半が対応できない。インフレ分が生活を直撃。貧富格差より生活苦世帯が加速 |
※確認要@で賃金下落はあり得ない。実態の無いフェイク情報。(昔の過剰労働者時代の話) |
※確認要Aで何故慎重さ欠如。 ※安倍政権以上のアピール、インフレ2%アップへの挑戦 |
※その他Aの経済環境は極限のインフレ策遂行中(国の限界点) |
★経団連詣では企業に賃上げのお墨付きを渡した。異常インフレは関を破って加速し始め、もう止まらないパンドラの扉が開いた。 |
※誰の目にも明らか!人為的なインフレが始まった。これだけ日本社会にダメージを与えた政策はナイ! |
※円熟高齢化社会、日本の企業構造で常識的に、こんなインフレ政策が『正解』とは絶対言えない! |
※間違っている政策の軌道を正そうと言う経済のブレーンが一人もいない現実に失望を感じる! |
☆もし、為替が昔の様に100円に戻れば、他国比較も1.5倍になッた筈。国の価値を巧みに減らす政策手法が限界の感アリ! |
☆■4、インボイス制度の目的と概要における疑惑 2024/12/12記 |
◇国税局の脱税防止策としてのインボイス制度の(指導資料) →IT関連業者と癒着の思われてもしょうがない内容 |
・国税庁の「適格請求書等保存方式の概要」ーインボイス制度理解の為にーの説明資料の記述を紐解く!! |
☆簡単な真偽の見極め方!言い分でなく、客観的事実で推測が一番「正」に近いだろう |
【事実】 |
・@業者登録の登録を義務付け(仕入の消費税控除を認否基準):原点 将来的には、未登録業者が淘汰される |
※未登録業者からの仕入が、売上消費税の納付額の経費として認められない。その消費税は損金計上が必要。 |
・A請求書がエビデンス・・→エビデンスは取引証明書類で納品書が正 |
※請求書は現金時だけエビデンス有効、請求書は掛けの残高の請求書類。それに運用上例外が多く事例サンプル適さない。 |
・B請求書の消費税:税別売上合計*消費税率=消費税の請求書計上・・→会計数値と矛盾、客先残高の正残混乱? |
※明らかに請求書の作成指導。取引の締めは月次以外もあり未発行もある。現場と遊離、明らかにIT化誘導と思える |
・C消費納税の明確な基準、定義が無い・・→請求書の保存や運用方法などの解説。税法上の法定帳簿的定義皆無 |
※例えば、月次別企業・税別帳表の作成保存など、税務署側が容易に確認できる帳票の定義が皆無・・→この制度、目的が見えない |
【確認要】 |
・@企業会計原則との矛盾・・→日々の計上と請求書発行の位置付けの明確化が必要 |
※インボイス制度については、説明の歯切れが悪い。誰も明確に回答しない。・・→実務よ遊離・無視と言われてもしょうがない。 |
・Aこの制度により、作業現場や会計事務所が過度の作業負荷増・・→税理士の廃業増、、、想定外の状況が発生 |
【その他】 |
・@インボイス制度の納税定義が不明確:国税庁(税務署)は月次決算対応できる様に納税基準を明確化すべき |
※今までの税法上の対応と全然違う。IT関連業者先導のルール化に限りなく思える。推進者1万人も漏れたら切腹ものですよ! |
・☆この制度以外にも、マイナンバー、生活支援減税の対応なども「IT企業」が大きなメリットがあり、現場が泣いている実態がある |
【結論】 |
・☆脱税防止策としての業者登録は理解できるが、【事実】A〜D、【確認要】【その他】からIT企業の支援策と判断できる。 |
※消費納税の実務に対応した定義がない。(一案→業者no付客先別税別一覧義務化)。請求書事例だけ眼に付く指導要領。 |
※実務作業が負担増で会計事務所や弱小会社の廃業も目立つ。 税収増目的ならもっとマシな真面な対応があるはず! |
※実際にIT関連企業から高額の企業献金があった。一般常識で「賄賂」。 限りなくグレー政策! |
※IT企業支援策は他にも生活支援減税の給与明細の付記など作業増・意味不明策が目立つ。次世代のAI事業癒着狙いか! |
☆■3、IT分野における政府の政策(マイナ保険証・インボイス制度)と疑問 2024/12/06記 |
◇多くの国民が反対しているにも関わらず強行する目的とは! ・・・関連企業が潤い、現場が泣く実態! |
・マイナ保険証における強引な推進、誰でも感じる疑問!を列挙 政権の「企業癒着と言われてもしょうがない」!! |
☆簡単な真偽の見極め方!言い分でなく、客観的事実で推測が一番「正」に近いだろう |
【事実】 |
・@マイナ保険証利用で患者が便利・安心は嘘(病歴・薬履歴の検索) →前提条件があり、その対応が困難 |
※全ての医療機関の実施不可、データ信頼性も難しい(入力ミス・システム不具合)。現行のお薬手帳の利便性を認識していない |
・A医療機関の負担増:システム化費用、年間維持費等経営圧迫、政府補助も一時的 |
・B高齢化社会では自己管理できない患者益々増傾向・・→マイナ保険証の管理、運用(パスワード含め)が個人では難しくなる |
・C高額の費用(財源)がシステム目的で投与される(サポート含めると毎年)・・→目的や具体的成果が解からない |
※行政機関での具体的な人員削減や効果を数値化して開示すべき・・→現状は単なる無駄使い |
・Dシステム開発推進の未熟さ・・→マイナ登録含めトラブル多発。一番の問題は対象が多い場合、限定地域で2,3年試行が常識 |
※因みに登録時のトラブル等大半が設計ミス:あらゆる事を想定し、最善を尽くす(例えば、現場の入力は素人、配慮工夫要) |
【確認要】 |
・@この開発コスト、年度毎の運営費の開示確認:厚労省・デジタル省 & 収支計画書開示:毎年無駄な税金が使われる懸念 |
・A高齢者施設等の負荷確認・・→実際の作業負荷、懸念事項など現場作業への影響。 |
・BIT関連での企業献金の実態調査・・→党、個人含め |
・C医療機関の廃業や現場従業員の作業負荷調査要・・→現場が泣く政策はおかしい!メリット・デメリット等具体的に |
【その他】 |
・@マイナ保険証は個人情報だけでなく、家族構成や弱みなど含む。情報漏えい対応が余程充実無ければ「ご免」では済まない。 |
・※この程度のシステムでトラブル続き、とても情報管理対応が万全とは言い難い。推進者1万人も漏れたら切腹ものですよ! |
・☆インボイス制度についても「疑問の政策」(事態的内容において・・→議員・行政・有識者との関連疑惑多、別途マトメ |
【結論】 |
・☆【事実】からIT企業の支援策と判断できる。そして情報漏えい対策も不完全、効果も疑問、即、中止すべき政策! |
※前提の全医療機関実施、入力分散化によるデータの品質、小回り効く運用など現状のお薬手帳以上の優れものナシ |
※実際にIT関連企業から高額の企業献金があった。世の中の常識で「賄賂」と言う。 限りなくグレー政策! |
※厳しい財政状態でこんな政策が許されるはずがない。多くの国民も反対している 推進議員の責任問題である! |
☆■2、斎藤知事、公職選挙法違反疑惑 PR会社社長が行為は『仕事』か?『ボランティア』か?逆転当選の裏側! 2024/12/02記 |
◇兵庫県知事選で斎藤知事を支援のPR会社社長が仕事の成果としてsns投稿、公職選挙法違反や買収疑惑の問題! |
・斎藤知事の弁護士がPR会社社長の投稿を「嘘八百と全面否定」、PR会社社長は雲隠れ状況!両者の見解に大きな違い!! |
☆簡単な真偽の見極め方!言い分でなく、客観的事実で推測が一番「正」に近いだろう |
【事実】 |
・@受注金額は71万円:一般的相場3万〜5万円/人日で仕事量的に2人月は掛かる(150万以上妥当で特割価格) |
・A社長は選挙期間中の選挙カー同乗し、sns発信。これはボランティアよりスタッフ行動→仕事と捉えるのが常識的 |
・BPR会社社長の直筆sns投稿内容、良い仕事をした、精鋭チームとして行動。(具体的内容も投稿) |
・C弁護士から発言を止められたPR会社社長・・→それ以降、雲隠れ |
【確認要】 |
・@社長の出退勤:ボランティアなら有給休暇・・出勤簿確認で明確化可 |
・A社員・スタッフの業務記録・・→通常、営業記録などの確認。スタッフの出勤状況 |
・BPR会社、県との取引関係継続中、受注の経緯の確認 辞職経緯を解かっていて契約やボランティアは通常ありえない |
・C選挙対策がチーム斎藤なら、具体的な選挙推進メンダーと役割を開示すべき、素人ではできない 言動の裏付け、証明できる |
・※単なる作業依頼なら、依頼側に原稿や主旨の資料・内容が残っているはず・・請負業務では常識 |
【その他】 |
・@今回のPR会社社長のsns投稿は業務遂行能力の高さの公開と推定できる。・・→仕事で無ければアピールしない |
・A弁護士の言動・・→現場事実を歪める発言 PR会社社長の発言を行動を止める行為。 |
・Bボランティアの常識・・→時間の余裕で支援が普通。 働いていて2週間も他人の為に活動はできない |
・C立花nhk党首のフェイク支援(snsや応援演説)・・→知事と関係ない人間の参戦(いい加減な言動・癒着?)、応援メリット? |
【結論】 |
・☆【事実】と【確認要】より仕事と捉えるのが常識。ボランティアは時間的余裕でするモノ! |
※個人的関係が無く、県知事辞職の経緯まで知ってる人間が、仕事を休んで2週間「ボランティア」は絶対ありえない。 |
※弁護士とは真実の追及と舌足らずの人間を救う為の正義の機能ではないのか! 金の為の職業なのか?疑問に感じる! |
☆■1、兵庫県知事選 斉藤前知事が当選、何かがおかしい! 2024/11/26記 12/12補足記 |
◇パワハラで問題化、県議全員が認定も :斉藤前知事の資質問題が、いつの間にかフェイクが『正』になった! |
・斉藤前知事のパワハラ・オネダリ等目に余る行為を訴えた職員が結果的に自殺!兵庫県民の常識が考えられない!! |
☆簡単な真偽の見極め方!情報でなく、客観的事実だけで判断が一番「正」だろう |
【事実】 |
・@告訴者の自殺:それなりの役職高齢者が自己の損得で告訴をする可能性・・一般的に『ありえない』 |
・A告訴の被告(権力者)が独断(嘘八百持論)で即決懲罰対応・・→第三者機関に調査要請が常識。『自己保身』とみられる |
・B自殺者対応、道義的責任を感じない。普通自分の周りで自殺者出た時の対応は常識外(資質的な疑問大) |
・C副知事の辞職・・→一番身近な側近の判断、告訴され、すぐ辞職の理由を考える。百戦錬磨の人の判断の意味する事 |
・D夜中の仕事メール・・→常識ではありえない。権力の暴走(部下は休めない)。これは容易に証明真偽判断可(メール時間のチェック) |
・E県会議員全員の辞職勧告・・→県議会や直接の接点を持てば、判断基準の参考にはなる。100%間違ったとは言い難い |
【推定黒】 |
・@オネダリ情報:アンケートで数百人以上の発言・・一人・二人ではない回答者に『嘘のメリットない』企業訪問すれば真実は明確 |
・A企業訪問による取得物品の展示・・→知事室展示で何のメリット。『ホール展示』が常識 |
・Bアンケートの正当性、パワハラ等、見た者・有った者が数百人はありえない 偽情報なら10人程度までが限界。 |
【その他】 |
・@吉村知事の辞職要請・・→拒絶常識では考えにくい。後見人・推薦人では? |
・A辞職時の職員の行動・・→送別に、誰も職員涙なし慕われない現実。 |
・B辞職までの行動・・→何故決断しない。人間的狡さ、権利と行動は別物。本来相談すべき事 |
・C立花nhk党首のフェイク支援(snsや応援演説)・・→知事と関係ない人間の参戦(いい加減な言動・癒着?)、応援メリット? |
【結論】 |
・☆【事実】のAが全て、県民の投票は歪んだ情報の『判断基準』されたと推定される。これが民意?疑問である! |
・それにしてもこの選挙、問題点がすり替わった。洗脳の怖さと兵庫県民の常識度に「疑問と甘さ」を感じる! |
※百条委員会のパワハラ調査は事実Dのメール確認で正誤判断可。全調査終了までは遅すぎ。一つの決定的事実あれば途中報告要! |